商品情報
ワタケンホームの家はすべて「新世代ハウス」認定の建物です。
新世代ハウスとは
(財)日本住宅・木造技術センターが推進する「新世代木造住宅供給システム」に基づいてつくられ、認定に伴う耐震・耐久性・健康面関する厳しい性能基準をパスした良質な住宅。
新世代ハウスの必須仕様
・高耐久性木造住宅 ・バリアフリー住宅
・高耐震性木造住宅 ・断熱構造工事
上記4つの仕様をクリアした仕様です。
ワタケンホームの標準仕様
基礎・構造
設 備
次世代省エネ住宅
基 礎
基礎は最も強いベタ基礎工法を採用
ベタ基礎工法とは、基礎全体を一体の箱にしてしまい、剛性を高めた工法です
基礎パッキン
基礎パッキンを採用し、全周換気をしてます。
基礎パッキン工法により、床下換気も十分確保し、シロアリなどを寄せ付けません。従来の工法と比べ1.5~倍の換気量を確保。床下全体にまんべんなく風が通り、隅々まで良く乾燥します。
構 造
木材はすべて乾燥材を使用!
構造材の全てに乾燥木材を使用してるため、耐久性にも優れてます。
また、家を支える柱には、ムク材の1.5倍の強度を持つエンジニアリングウッドを使用。
耐震金物・耐力壁
見えない所が重要、徹底した耐震金物にこだわりました。
隅角部には、L型に耐力壁を設置・耐力壁線の間隔は、8m以下にします。
バリアフリー
高齢者が使用している寝室と同一階にトイレを設けたり、浴室や階段に手摺を付けたり、居室・廊下・水まわりの段差を解消したフラットフロアーの実現。さらに広い間口、階段をゆるやかな勾配にしたりと、お年寄りやお子様への気配りをした設計を家全体に取り入れています。 車椅子が余裕に通れます。
メーターモジュール採用