一言アドバイス

H23年は大規模な震災に始まり、その影響で節電を考える生活となり、今までのスタイルを見直して、
考える年となりました。
今ある設備に一手間加えて…「耐震補強」を考えたり、電気を作る「省エネ生活」を考えてみませんか。

  介護保険制度  浴室暖房乾燥機 採風式勝手口 エコ内窓 オール電化

今こそオール電化生活へ!

太陽光発電とエコキュートをプラスしたオール電化生活をリフォームされた世帯に各自治体で違いますが【補助金】が出ます。
太陽光発電システムのみでも国から『1kW当たり4.8万円(H23年度)』の補助金があり、なおかつ静岡県でもこの7月13日工事着工されたものから『1kW当たり3万円上限12万』の補助金があります。
各自治体でも金額こそ違いますが県の補助金額に近い額がもらえます。さらに、太陽光発電での大きなメリットは『売電』です。
日中の太陽光で作られた電気の中で使用しない余った電力が東京電力に売れる…つまり『売電』
1Kwh42円(H23.4〜H24.3)で10年間ずーっと変動なしで売れるので、安心です。この売電価格は年々安くなっていくので高く売れる間にシステム導入したもの勝ちです。

なぜ今進めるか…?それは太陽光発電設置のない世帯から電気代を徴収する仕組みへと変わったからです。政府からの補助金、県自治体からの補助金額も年々安くなる可能性も…。
この時代、自分で電気を作る時代へと見直されています。
ぜひ、ご検討を…。

いいものだとわかっても高額な設備投資…元は取れるの?

ここに、例を一つ…。
1ヶ月に電気代¥15,000、ガス代¥10,000お支払いの場合…。
1年間で約30万円、10年間で300万円、30年間で900万円〜

と掛かるそうです。
太陽光発電は約200万強で設置でき、10年間の保証付き。さらに補助金で約20万〜30万はキャッシュバック(約1割強)されるし、余った電気は売ることもできるんです。
また、おいしい話…「太陽ローン」というものがあるのをご存じですか?
このシステムを理解すると絶対お得で付けてみたいと思うはずです。
ご興味をもたれましたら、まず、ご連絡下さい。納得のいくお話をいたします。

節電の味方、樹脂製二重サッシ窓の利点】 

◆今ある窓の内側に直接取付ける樹脂製内窓
 壁を壊すなどの大がかりな工事は必要なく手軽なセミオーダーウインドウで、
優れた
防音・断熱・防犯効果を発揮します。
◆窓ガラスの結露は掃除も大変なうえ、カビなどの発生原因になり住まいを痛める原因にもなります。樹脂で作られたこの製品は不快な結露を低減し、カビ、ダニなどの繁殖もセーブ。住まいも長持ち家族の健康的な暮らしも守ります。
◆遮音力の強さで赤ちゃんやペットの泣き声、ピアノやホームシアターの音量など…気になる室内からの音漏れの対策にも◎。
◆窓が二重になることで泥棒の侵入経路である゙窓を割る作業"などの時間を大幅に長くなることで、侵入することを断念させることができるといわれます。

  

家中に心地よい風を取り入れましょう

◆上げ下げ簡単なダブルハング窓により、 扉を閉めたまま外気風を取り入れることで 室内のこもった空気の入れ換えもスムーズになります。
玄関・勝手口・バルコニー出入口などに取り付ければ家中心地よい風を取り入れ快適空間の実現に。光熱費削減の強い味方です。
◆差し込み部分に「畜光樹脂」という光を発する素材を採用することで夜でも鍵穴位置が 見つけやすくなり、またシリンダー部を保護するために差込口にシャッターを装備。砂やホコリなど シャットアウトすることで、メンテナンスやお手入れにも有効です。
◆従来は1ヶ所(上部)だけだった箱錠を2ヶ所にし、 「鎌付デットボルト」仕様でこじ開け対策を強化。ドアと枠とのかみ合わせ部分も強化して防犯にも◎!
◆雨の日でもスリップしにくい「ゴム製のくつずり」を採用し、溝の段差もほとんど無いバリアフリー設計。小さなお子様やご年配の方にも安心設計のデザインです
畜光樹脂

暗くなると
光ります

浴室換気暖房乾燥機】&【室内物干しユニット】

◆ 梅雨の時期、冬場の天候不順などで外に洗濯物が干せない〜!
 乾かな〜い!そんなイライラお困り事をを吹っ飛ばす!
 浴室乾燥機『三冠 王』が味方になります
 ★換気はもちろん、暖房乾燥、夏場は送風まで送ってくれる優れものです
 ★冬の時期の寒〜い浴室を暖かくして身体の温度差の低減を予防したり  夏の火照った身体を冷ます送風機能を利用したり…。
   天井タイプ   壁タイプ   洗面所用(送風にも使用可能)

◆部屋干しの場所が無くてお困りの方に朗報。
 壁や天井に取り付けて使うときだけ引き出す事のできる物干し
 『ホシ姫サマ』見栄えもスッキリしていてコンパクトなのでおすすめです。

介護保険制度

介護保険は40歳以上の方が加入し、保険料を納めます。
基本的に65歳以上の方が介護が必要になった際に、保険料を
利用して費用の1割負担で、介護サービスが受けられます。
介護保険は老後の安心を社会全体で支える制度です。

≪介護保険制度のサービス利用可能者≫  
65歳以上の方 (第1号被保険者)介護が必要と認められた場合
40〜64歳の方(第2号被保険者:医療保険に加入している方)
特定疾患が原因で介護が必要と認められた場合に利用できます。
★特定疾患とは…★
●がん・関節リウマチ・筋萎縮性側索硬化症・後縦靱帯骨化症・骨折を伴う骨粗鬆症・初老期における認知症
●進行性核上性マヒ・大脳皮質基低核変性症及びパーキンソン病・脊髄小脳変性症・脊柱管狭窄症・早老症
●多系統萎縮症・糖尿病性神経障害・糖尿病性腎症及び糖尿病性網膜症・脳血管疾患・閉塞性動脈硬化症
●慢性閉塞性肺疾患・両側の膝関節または股関節に著しい変形を伴う変形性関節症
●がん→ (医師が一般的に認められている医学的知見に基づき、回復の見込みがない状態に至ったと判断したものに限る。)
≪住宅改修/介護予防住宅改修について≫

住宅改修には20万円(限度額)が支給されます。
  ※その内の1割は自己負担となります。

 ★住宅改修の支給限度額は、要介護度に関係なく20万円まで。
   改修費用のうち20万円までは住宅改修費の支給申請を
   することができ、そのうち9割(18万円) が保険支給されます。
   残りの1割(2万円)と、20万円を超えた部分の全額が
   自己負担となります。        
 ★1度の改修で全額使い切らず、数度に分けても可能です。

2006年4月より、工事前に各地方公共団体窓口への
 申請が必要です。

 ★原則として申請が受理された後着工となりますが、要介護者の
   状態により、申請中から 着工の場合もあります。
   (あくまで特例です)
   詳しくは介護サービス計画時に“ケアマネージャー”にご相談を。
福祉用具購入/介護予防福祉用具購入
 ★福祉用具の購入には10万円(限度額)が支給されます。
    ※その内の1割は自己負担となります。
 ★ 福祉用具の購入は、要介護認定を受けている方が利用でき、
   要介護度に関係なく 年間10万円までが限度額となり、
   特定の福祉用具の購入に対して、各地方公共団体より9割
   支給されます。
 ★2006年4月より、指定事業者登録している販売店で購入した
   場合のみ、このサービスが受けられます。

        期間:毎年4月1日〜翌年3月末まで

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